未来の地域編集部

飛騨の2・3代目記 ~飛騨で代々、商いを継ぐ人たち~

移住者や、新しい起業家は魅力的な人も多いが、親子何代も飛騨で生業をしている人達がいます。そんな飛騨にゆかりのある人達が何を考えて、何をしているのかを、自分も印刷会社の5代目になる私、住(すみ)がインタビューしました。こんな素敵な人達と組んで何か始めるのも面白いかもしれません。
(文: 住 尚三(2017年度ライター))
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胃袋つかまれた飛騨ごはん 「朴葉寿司」崔瑛順さん

筆者である私は、生まれ育った飛騨高山から一度外に出てUターンしてきた。地元に帰りたいと思った理由はいくつかあるが、その中の一つが「食べ物の美味しさ」だった。米も野菜も郷土料理も、飛騨には美味しいものがいっぱい。

そこで、同じように「飛騨ごはん」に心、そして胃袋を掴まれた移住者さんがいるのではないか?という思いから、聞いてみた。「あなたが胃袋つかまれた飛騨ごはんってなんですか?」
(文: 大森 貴絵(2017年度ライター))
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飛騨の風景がと近づく「ヒダスナップ」Vol.1「秋のヒトコマ」

この連載は、東京に住むコロカル編集部が、飛騨地域に暮らす「未来の地域編集部」のみなさんにテーマを投げ、それぞれの視点を通して見える飛騨ならではの風景を紹介していきます。

第1回のテーマは、「秋のヒトコマ」。
“秋といえば○○”という言葉がいくつも出てくる季節です。飛騨地域では一体どんな風景が見えるのでしょうか?
(文: グッとくる飛騨)
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飛騨に移住してセルフリノベーションでつくる新しい居場所

ここ数年、飛騨(高山市・飛騨市・下呂市・白川村)でも、移住者(I・Uターン者)が空き家や空き店舗を自分たちの手で改修するセルフリノベーションで作ったお店や場所が増えています。手間も時間もかかりますが、その場所や建物にじっくりと向き合いながら、自分たちで出来るところから始めてみる。実際に飛騨に移住し、セルフリノベーションでお店や場所をつくった方にお話を伺いました。
(文: 横関 真吾(2017年度ライター))
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ここ5年に起きてる白川郷のあれこれ|移住者が始めた村外れの小さな蕎麦屋

ある蕎麦屋が白川村で開店1周年を迎えた。   白川村は人口1600人の小さな村だ。昔ながらの地縁が根付き、住民が遠い親戚同士というのがごく一般的で、昔ながらの濃密なコミュニティが残った地域である。 そう聞くと、…

(文: 柴原 孝治(2017年度ライター))
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