インタビュー
やわい屋

朝倉 圭一さん & 朝倉 佳子さん

移住後に、カフェや雑貨屋を開き、自分のペースで暮らす・・・という姿に憧れを持っている人は多くいるだろう。自分もそんな先入観を持って、高山市の郊外で民藝のお店を開いている朝倉さんにインタビューをしてみた。しかし、インタビュー終了する頃には、意外な結果に。朝倉さんがなぜこの場所で商いを始めたのか。気になっていた質問を投げかけると、その答えは想像していたものと違っていた。

インタビュー
co-ba HIDA TAKAYAMA

住 尚三さん & 浅野 翼さん

高山のコワーキングスペースco-ba HIDA TAKAYAMAを運営する同級生のおふたり。それぞれ、都市部で仕事をしながらも、いつか地元の高山に帰るという思いがあったそうです。本業を持ちつつも、コワーキングスペースで新しい可能性を探しているふたりに、高山にUターンするまでのことと、これから考えているについて聞いてみました。

インタビュー
長九郎農園

松永 宗憲さん & 松永 さやかさん

長九郎農園の屋号でトマトを育てている松永さんご夫婦。ふたりは静岡での会社員生活に区切りをつけ、飛騨に移住して農業の世界に足を踏み入れました。飛騨といっても、ふたりが暮らしを営むのは飛騨の最北端、富山との県境に位置する小さな集落です。山奥で土と向き合う暮らしを営む彼らに、この地にたどりつくまでのストーリーを伺いました。

インタビュー
高山市役所

植杉 祐貴さん

北海道出身の植杉さん。飛騨高山へIターン就職をして4か月。高山市役所の海外戦略課に勤務する植杉さんの移住のきっかけは、アニメ「氷菓」。飛騨高山出身のミステリー作家による、飛騨高山を舞台にしたアニメに出会い、夢中になったとのこと。飛騨高山に‘聖地巡礼’したことが移住につながるというストーリーについてインタビューしてみました。

インタビュー
株式会社 飛騨の森でクマは踊る

森口 明子さん

2015年に飛騨市地域おこし協力隊に就任し、「株式会社飛騨の森でクマは踊る(通称:ヒダクマ)」の事業を立ち上げに関わっている森口さん。事業のひとつであるデジタルモノづくりカフェFabCafeは、あたらしい空間として、クリエイターだけでなく地元の方も集まる場にできればと考えているそうです。今回は飛騨市に来るまでの話と、移住後の印象を伺ってみました。

インタビュー
Gerobal Hostel

森井 浩貴さん

日本三名泉のひとつとして名高い下呂温泉で知られる下呂市。ここに2016年2月に新しいゲストハウスGerobal Hostelがオープンしました。温泉街の駅前という便利な立地にある宿は、これから多くの旅人を受け入れる場所になりそうです。これから旅人をサポートしたいというオーナーの森井さんに、今後の話について聞いてみました。

インタビュー
白川村地域おこし協力隊

石井 直記さん

大学卒業後、東京での就職を経て、現在は白川村の地域おこし協力隊として活躍している石井さん。白川村に移住して約1年ということで、あらゆることが初めての体験だそうです。村での日々の暮らしや感じていることについて、お話を伺ってきました。

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